Airbnb会計サポート

Airbnbユーザーのためだけのサポートサービスです

airbnb会計サービス
airbnb

国税庁が2018年6月13日に発表したとおり、原則、住宅宿泊事業(民泊)により得られた所得は法律上「雑所得」となります。また、その所得は一定の条件下で確定申告をする必要があります。 義務があるにも関わらず確定申告をしなかった場合、税務署による税務調査の結果、罰金にあたる加算税や延滞税が課される可能性があります。 また、所得税の確定申告が不要でも、各自治体へ住民税の申告が必要なケースもあるため、住宅宿泊事業(民泊)で得た所得は、適切に会計処理しなければなりません。

「Airbnb会計サポート」とは?

「Airbnb会計サポート」ではAirbnbユーザーの皆さまへ、専用封筒に書類を入れて送るだけで売上と必要経費の会計処理が完了する「民泊専用会計サービス『カルク』」の割引特典、無料で会計処理や一般的な税金について、電話または面談で相談できる「民泊専用会計相談サービス」と、民泊に特化した内容の確定申告勉強会(セミナー)を提供しています。

会計サービス

民泊専用会計サービス 割引特典

カスタマーセンター

無料 民泊専用会計相談サービス

セミナー

無料 確定申告勉強会(セミナー)

民泊専用会計サービス「カルク」 割引特典

会計サービス領収書やレシート、Airbnbの明細書など、民泊事業に関する資料は、月1回、まとめて封筒に入れてポストに投函してください。切手を貼る必要もないため、郵便局に行く手間もありません。また、カスタマーセンターへ資料をメールでお送りいただくことも可能です。

アプリご送付いただいた資料の計算結果は、専用アプリでご確認いただけます。利益はどのくらい出ているのか、足りない資料はないかなどをいつでもどこでも簡単に確認したり、カスタマーセンターへ質問の連絡をすることができるので、お仕事のスキマ時間でもサービスを活用することができます。

確定申告F&Mパートナーズ税理士法人(税理士法人番号 第579号)にて確定申告の対応をおこないます。まず確定申告義務のチェックをおこなったうえで、申告が必要な場合は申告書を作成します。お客さまにご確認、ご承諾の上、提出までおこなっております。

会計サービス確定申告

29,700円(税込)/ 年

Airbnb特別料金 26,730円(税込)/年

※サービス開始初年10% OFF

10,800円(税込)/ 年

▼その他の料金
※所得税の確定申告対象ではない場合のみ発生
確定申告義務判定:5,400円(民泊の雑所得が0円の場合のみ必要です)

住民税申告:10,800円

※「給与所得+民泊の雑所得」「民泊の雑所得のみ」を対象としたサービスです。

※民泊の収入規模等によっては、料金プランが変更となる場合があります。該当のお客さまには別途ご案内いたします。

 

※確定申告をはじめとする税務業務はF&Mパートナーズ税理士法人(税理士法人番号 第579号)が対応いたします。<広告>

※「会計サービス」と「確定申告」両方のお支払いが必要です。

※ご解約のお申し出がない場合、契約は自動更新されます。(自動更新日:毎年3月25日)

※Airbnbユーザー特別料金はサービス開始初年のみ適用となります(2年目以降は通常料金(税込29,700円)です)。

※Airbnbユーザーでない場合は通常料金でのお申込みとなります。特別料金でお申込みいただいた場合、後日差額をご請求いたします。

民泊専用会計相談サービス

カスタマーセンター

会計処理や民泊の一般的な税金について、カスタマーセンターへの無料電話相談を利用できます。

相談

会計サービス「カルク」のオフィス(全国7カ所)や、お客様の指定場所で面談ができるサービスです。会計処理や民泊の一般的な税金について専門スタッフが無料で解説します。

【無料】確定申告勉強会(セミナー)

不定期で民泊事業者のための確定申告『初心者』セミナーを全国で開催しています。詳細は専用ページでご案内いたします。

セミナーの内容例

  • 民泊を営む会社員が知っておくべき年末調整と副業の確定申告
  • 民泊をおこなっている場合には何が必要経費に?
  • 副業を勤務先が把握する仕組みと住民税の関係
  • 副業の確定申告で会社員も対象に!? 税務調査のリスクと対策
  • 民泊事業者向け会計サービス「カルク」の説明